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☆鳥さんやお世話係さんの参考になれば幸いです☆
 

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シロちゃんの闘病


シロちゃん(1)

シロちゃんの闘病は3日間でした。

18日、朝から異変が。
目力がない。
前日はいつもと変わらず。

体重 35.5g

前回通院後から食欲にムラがあり
体重が徐々に減って来ていた。

フンの量が少ない。
放鳥してもすぐにケージに戻る。
食欲無し。

オーツ麦も食べない。
粟穂をあげたら勢いよく食べた!!!

正直、病院へ行くのは躊躇した。
ピッチーと似たような経緯だったので、
ここ数日ではないかと。

後悔したくないので、翌日の診察予約を。

シロちゃん(2) 

19日

体重 33g
朝の放鳥では目を閉じてじっとするのがほとんど。

病院で再度エコー。担当は院長先生。

腹水のある場所は
注射器を刺せる位置ではなく、
前回はっきりと見えなかったけど、
肥大化の腫瘍も見られた。

わかってたのでしょう。
追加の胃腸薬を10日分と言ったけど5日分に。
再度通院とした。

『正直、覚悟はしてます』
《体重が減ってるからねぇ・・・》

帰路は涙涙ですよ。
覚悟していても・・・

シロちゃん 

夕方は好きなところへ飛んで行く。

肩に 

肩に乗る。
とても軽くて・・・

手から 

手に乗せて粟穂を。

ピッチーも好きなところへ飛んで行ってた。
食欲も復活したっけ・・・

だからシロちゃんにも好きなように・・・


どんだけ泣いただろう。
天にお返しする日が間近な事は変えられないのに。

シロちゃんの孵化は特別だったので、
余計に思い出されて・・・


次回へ続く

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シロちゃん虹の橋へ

シロちゃん 

シロちゃん

本日2月21日 AM2時07分
虹の橋へ旅立ちました。

享年9歳9か月。

今月12日の診察の結果で
一緒に居られるのも僅かだろうなと思っていました。

私のせめてもの救いは
手の中から天に帰った事。


闘病3日。後日改めて・・・

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ユキちゃん投薬現状維持

ユキ(1) 

ユキちゃん

今回の触視診。

《きも~~ち、腹部が緩いかな~

減薬するか悩んだ副院長先生。

7~10日のサイクルで飲水量は増減する。

《もう少しこのままで行きましょう。》

発情抑制剤は減らせず

ところが通院2,3日後から
ど~も発情兆候が

さすが

肉付きも問題ないものの、何たって11歳。
ちょっとした体重のUPから
発情すると何が起こるかわからないお年頃。

ユキ(2) 

派手な換羽ではなかったけど、
頭部の筆毛が伸びて来てて
飲水量が少し増えた可能性も否定できず

飲み過ぎてる時は重いようで、
飛ぶ際の羽音が鈍くて、高く飛べず。

アクティブさはないけど、
それなりに動いてるし、
まだまだ若いもんには負けられないってトコかな


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シロちゃん、腹水が・・・

シロ 

シロちゃん

腹部ポッコリが
ちょうど止まり木位置なので見えないけど、
お玉1個入ってるくらいの大きさです

今回通院では腹部エコーをば。

《水分と卵材であっただろういろんな物が

触視診では
おちりの緩みはたいしたことないようでした。

もうすぐ10歳になる、
と言う事を念頭に置いたのでしょう。

《何としても発情阻止しましょう

またまた発情抑制剤追加

ヨーゼフも・・・ 

またまた皆さん、ココへ。

ヨーゼフちゃんも行くようになったけど、
セキセイズに追われて着地も同じ。

シロちゃん、
最近は放鳥しても
一か所に留まりウトウトする事が多くなり・・・

4羽の兄弟姉妹の中で
一番若さがないような

お腹の状態があまり良くないのかもしれないな。

今は一番、目が離せない子です

みんなと一緒に10歳を迎えようね






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アルムちゃん6年ぶりの診察

アルム

アルムちゃん

正確には6年5か月ぶりの病院。

今回担当は副院長先生

念入りな触視診。

《もう少し絞っても良いかも

37~38g程度をキープさせてるけど、
37g前後を目指すことに

腹部やおちりの緩みはさほどなかったようで

アルムのくちばしにこびりついてるペレットを見て
《ん???これは?》

事情説明
逆さになってケージ網ハミハミで
ペレットを吐き戻すかのしぐさ。
その証拠の、
ケージ網についてるペレット痕を
診察の参考にと、
あえて取らずにしておいた

ケージ変更の打診もあったけど、
すでに検証済み

大きなプラケースだと、
止まり木等の設置が難しいところ・・・

ハミハミしすぎて
くちばしが硬くなったり、
ひいては出血の可能性もあるので、
現状維持しつつ見守ることに。

アルム&サザペア 

サザぺアと。

ケージ底に落ちてるフンを見ても
検査するでもなく、
疑念的な問題はなかったのでしょうね
投薬はもちろん無し。



《もうすぐ10歳にはとても見えないですね

まだまだ一緒に居られますように




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