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☆鳥さんやお世話係さんの参考になれば幸いです☆
 




また咬んだ?

アトリ(1) 

先週通院で自咬再発を確認

前回、カラーを緩めた結果でもあり、
通院日以前から私も確認してました。

次回通院まで数日あり。
日曜日が入るので早めようかと悩みに悩み・・・

で、結局は予定通りに。

アトリ(2)

少しカラーを詰め、
あご側は微調整で緩め。

前回緩めた結果、
二次被害だった箇所はすっかり治ってた。
胸元の筆毛もほぐれ、羽毛でかなり覆われた。

そして肝心の喉~胸元の傷は
やはり出血していて、
すぐ側の皮膚もかじってた

実は・・・

ルチルがカキカキのお世話してて、
カラーの隙間にくちばし突っ込んでた。

ちょうどその画像を修正していて
ルチルのくちばしに血が

《犯人はルチルか!!!》

昨日も
カキカキしていてアトリが
《ギャッ!》と叫んだので見たら、
背中の羽を抜こうとしたようで

集合

ルチルから追い払われる寸前のクララ

アトリの顔や後頭部のおハゲも
かなり改善。
これもルチルのカキカキから始まった

カキカキ要請があんまりにもしつこいから
ルチルだってカキカキして欲しいもんね

女子は強い

アトちゃん、ほどほどに

ろう膜の色が・・・

チー(1)

(↑7月17日撮影)

チーちゃん ♂ 11歳2か月

ろう膜の変色発生は去年10月から。

一度、かかりつけ医には相談したけど、
通院はしていません

チーちゃんのパパ・ピッチーとペーターの精巣腫瘍に罹患の経緯あり。
私の判断で様子見しているのです。

アップ!

(↑7月31日撮影)
ちょっとピントが

向かって左側・・・
青に戻って来てる

メス化行動らしきものはさほどなく、
ただ、チーちゃんは穏やかだったピッチーを、
少しだけやんちゃにしたような子で
セキセイでは唯一、
カキカキさせてくれる子だったけど
今じゃ、咬む

セキセイって老年期になると穏やかになる子が多いと言うけど、
チーちゃんは逆

必ず手を出すと、咬む
我が家のメス(アルムちゃん)のような行動はこれのみです。

頭や肩には勝手に乗ってくるのねぇ・・・

チー(2)

(8月4日撮影)

向かって右側。
上部からブルーが顕著に現れてます。

疑惑から10か月。
高齢なので完全に安堵できないけど、
やはり神仏パワーのおかげかな

出来る限りのフォローは
これからも怠らない


ヨーゼフちゃん12歳

ヨーゼフ(1)

昨日はヨーゼフちゃんの誕生日

相変わらずの甘えんぼですが、
反抗手段も相変わらず

ただいま換羽中でもあるため、
気分のムラは半端ない

ヨーゼフ(2)

ココに行くと、
もれなくアルムの追っかけに遭う

ジュニアと一緒に

滅多に見れない、サザJrたちと一緒。

攻撃されることはほぼ無いけど、
リオン(右)が猪突猛進で
並んだケージ上部を移動してくることが・・・
威嚇するも相手にされず

これからも元気で過ごせますように



カラー付け替えは2週間毎に

一か月、更新してなかった
その間、ご訪問下さった方々、
すみません

ハンドメイドとスピのお仕事が混雑してました

アトリ(1)

先月16日の通院後、
カラー上部を止めてたホッチキスの芯が外れ、
芯が垂直に浮き上がり、
これは危険と、急いで外す。

↑画像であご側が浮いてるところ。
下部は止まっているので
外れないだろうと様子見。

もし外れたら
布用両面テープで固定しようとしてました。

24日の通院日まで何とか持ちこたえ・・・

担当は前回と同じく副院長先生。

すぐに外れたこと、
ホッチキスの芯が危険と判断した事をお伝えし、
両面テープを持参し、固定用に提案してみた
強く圧着すれば外れません

《ホッチキスの芯よりははるかに良いですね
《へぇーーーこんなのがあるんだー

若干緩めにしてみたけど、
10日後の通院日まで外れず


その通院日、担当は院長先生。
たぶん外れるとは思った
圧着不足で3日後の午後、みごとに外れた

夕方、病院へ連絡し、予約取れて出動

担当は院長先生。
たぶん、
副院長先生にどう固定したか聞いたんだろうな
小道具用意してましたわ~

カキカキ要請

傷もかなり回復していて
この固定の仕方であれば、外れる事もない、と見て
予約は2週間後。

そして今日も担当は院長先生。
傷の状態を見て、
傷の擦れ軽減の内布(?)を除くことに。

さらにまたまた緩めにお願い。

懸念していた吐き戻ししながら食べる件
吐き戻しではではなく、
カラーがあるための通過障害だったかと思う。

カラーが外れた日、
ペレット一気食いしても吐き戻しがなかったもん。

この2週間、かなり改善された。

アトリ(2)

カキカキ要請中。

ハゲ散らかした顔周りも徐々に復活へ。

今日の診察後はフリーズすることもなく、
帰路中は信号で止まるたびにカキカキ要請。

今回、かなりカラーを緩めに巻いたので、
めくって傷を気にして触るようであれば
2週間待たずに通院。

今日は後ろ指の爪切りも。
2重リングか、と思うほど巻いてました。
2本しかカットしてないのでと、今回は無料でした。


他の子たちはいつもと変わらず。
みんなが元気でいると、私の仕事、増えます。

インコも私も護られてる


カラー交換は10日毎に

アトリ

6月8日の画像。

自咬の傷(首下~胸元)があまりにひどく、
患部優先・ピンポイントで隠す手法を取ったものの、
包帯の下裾の後方をカジカジしはじめ、
出血寸前だった。

当たる部分が気になるんだよね・・・
この二次被害も一進一退を繰り返す。

包帯(カラー)は2週間持たないので、
現在は10日毎に。
16日に交換。

今回は副院長先生担当。

《カラーが傷と擦れるので気になるよねぇ・・・》

カラーの角があごの下に当たってて、
傷になってたんだよね

前回より若干緩めにし、
傷に当たる部分に優しい布を一枚充てる。

あご側のホッチキス止めが甘く、
帰路中にすでに外れそう・・・

放鳥時、介抱するルチルが
ホッチキスの芯をかじり始めた

これは危険
カキカキ要請に応じつつ、
隙を狙ってその芯を取った

今のところ包帯は外れてないので
当分このままです。
逆に緩んだおかげであごの傷に当たらなくて済む。

介護中?

ズル剥けになった部分は
筆毛が出始め、
耳穴から下は羽毛がチラホラ

アトリも日中はケージ内で遊ぶ時間がかなり増えた。

ただし・・・
これまた新たな問題発生。

吐き戻ししながらペレットを食べてる。
初めて見たときは喉を詰まらせたか!!!
と慌てたわ

発情行動は見られないので、
一体何なんだろう・・・

副院長先生も
《ストレス・・・かなぁ?》

カラー装着の卒業はまだまだ先だな・・・