ごめんね、ヨーゼフちゃん

ヨーゼフ 

サザのケージの上で持ち手と格闘中。
私が動かしてるので
足で押さえ込んだり噛みついたり・・・


日中、すっかり人間嫌いになってしまった・・・
朝一の投薬も不可能になり、
夜寝る前のみ、ベッタリは変わらないけど。。。

木曜日に病院へ行き、
事情を話し、水溶きタイプを処方してもらった。

彼女の心の傷はいつかは消えてくれると思う。
気長に待つしかないね。
ほんとにごめん


が、しかし・・・

逃げることが勝利
と思っているようで、
ケージに戻る時も逃げ作戦が半端ない。
放置していても呼び鳴きしない

しれ~~っと側に寄ってくるのよ、
でも、おいでって手を出したら逃げる

警戒心、侮れず


昨夜含めて連続3日、吐かなかった。
換羽が始まったこともあり、イライラ気味




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大人になるとバラバラだね(T_T)/~~~

セキセイズ 

今年2月の写真。

成鳥セキセイズは2度と同時放鳥出来ない。
♂♀別行動になってしまい、
みんなの状況によっては単独放鳥だもんね

ハイジは完全隔離単独管理の初日、
ケージ内を暴れまくっていたが、
ストレス強く感じたのか、大食いが小食いに
ヨーゼフ@オカメのケージが彼女をシャチホコにしたようで、
完全別部屋移動したけど、
みんなの鳴き声は聞こえるから、穏やかに居られないよね・・・

2日目はそれなりに慣れたようだった。

3日目は、なんとヨーゼフ@オカメのケージを見ても
スイッチOFFのまま
なので、彼女のケージとユキのケージの間に
異種インコのケージ3つを配置し、
高低差をつけ、見えないようにした。


4日目以降、まったく通常の凶暴なハイジに戻った。
ケージの中で暴れ、水入れガタガタさせるから、
ケージ内はもちろん、ケージ置場は水しぶきが・・・

成鳥♂2羽は、相変わらず仲良しだねぇ
見てて和むよ、君たち

幼鳥セキセイズ 

仲良くムキオーツ麦を食べてます。

1,2号ちゃんは換羽の兆候が見られ始めました。
あなたたちもそう遠くはない近未来に、
別放鳥になってしまうのね・・・


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飼い主とヨーゼフの投薬攻防戦

ヨーゼフ 

ヨーゼフちゃん近すぎ

昨夜は吐かなかった

投薬時間。
ケージに居る彼女は、ケージの中で逃げまくり
扉を開けると、隙間から脱走する・・・
捕まえようとすると、噛みつかない威嚇。

フーッ

朝はカバーを外し、間髪入れずに投薬なので簡単。
問題は夜・・・

ならば、フェイントかけちゃえ

夕方放鳥中、テーブルの上で遊んでるその時、
背後から捕まえて投薬

夜の放鳥で、警戒していた彼女。
ふふ、大丈夫よ~。
もう薬飲んじゃったでしょう

何回も通用しないだろうから、次は次で手段考えよう。
しかし、何時彼女にとっての災難が来るかわからないと、
いつも警戒するわね・・・

オカメとの攻防は続く



お知らせ
一部の方はご存じなのですが、
ただいま入念に準備中の、来春より決行予定事案、
さらに新たな展開に発展しそうです。
そのため、最近ちょっと忙しく、PC覗く時間が減りました。
はい、体重も減りました(笑)←いやいや関係ないやろ
インコの写真も撮れてない・・・

時間の許す限りは皆様のところへはお邪魔してます、
ほぼ読み逃げですみません




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ヨ-ゼフ・投薬時間は変貌する

箱入り娘 

箱に入ってる洗濯バサミとよくケンカする


朝晩2回・3滴の投薬時間、
3日目には察知するようになり、
近づくとぎぇーーーと威嚇→飛んで逃げ
捕まえても、投薬中緩めた手からすり抜け、さらに飛び回る

昨夜、私がキレた

ほとぼりが冷めた頃、
近づいて来たり、手に乗ったりするのだが、
ヨーゼフは私を見つめるんだけど、
私は目を合わさない、声も出さない、で、
完全無視

1時間後、寝室へ移動も、旦那が連れて行った、が、
ヨーゼフちゃ~ん〗と声を掛けると、
ベッタリ離れず、
カキカキ催促のちゅ~の嵐

旦那がおいでと手を出すと、マジ切れ噛みつき攻撃

吐く日と吐かない日があるので、
やっぱ薬は飲んでもらわないと・・・

次回は水に溶かすタイプにしよっ


つるむインコ 

日中のサザ&オカメのみ放鳥。

クララに後追いされ、やや迷惑そうだったが、
遊んであげてね



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ハイジの診察結果は・・・


ハイジ 


完全♀のみ個別放鳥&個別管理の末、
卵も産まなくなったし、ろう膜も戻って来ていた、が・・・

最近うっすらベージュへ変化。
総排泄口がふっくらしている・・・

また発情ですか

家の中、別部屋管理とは言え、
暑いこの時期、風通しを良くするために入口開けっ放しにすると、
インコの鳴き声に反応するもんね。

しかも♀同士、何やら素行がおかしい


サザの熱い視線 


最近はクララまでもがアトリの真似をするから~。


この後のサザとのコラボ(同時放鳥)中、
ハイジはいきなりシャチホコ状態に。

一体何に発情したんだ

そばにクララが居たんだけど、
ハイジの様子を見て、クララが首をかしげながら見ていた・・・

先々週、薬だけもらいに病院へ行ったとき、
くちばしの色が悪いと言ったところ、
〖次回来られる際に、写真でもいいですよ~〗と言われてたので、
ヨーゼフと一緒に連れてったんだけど、
すでにくちばしの色は正常に・・・

発情疑惑で相談したら・・・

体重38g
胸元にうっすらと脂肪がある。
これはギリギリのところなので、ダイエットを。
爪の色もまだ黒っぽいのと、
太りやすいこともあり、
その原因の肝機能障害のための薬も飲んでいるが、
やっぱり薬は一生もの・・・

太る=発情しやすい

日照、部屋の環境はほぼクリアしているので、
食事の管理徹底と、
発情相手が♂に限らず、♀でもモノでも人間でもあるので、
(うちのハイジは人間には発情しない、どころか噛む
飼い主に出来る最終手段、

ハイジのみ完全遮断個別管理決行

ハイジはストレスに強いけど、
ユキがねぇ・・・

病院に行ってる間、ユキはまったく動こうとせず、
しょんぼりしていたそうだ。


Wワキワキ 


かわいそう、は人間の都合。
インコにとって快適な環境=標準寿命をまっとう。

発情止めの薬や注射もあるけど、リスクもある。
科学的最終手段は避けたい

私も協力するから、ハイジユキもがんばろうね







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