特に目立つ激過ぎる換羽中3羽


ピッチー 

ピッチー、激換羽
ご飯を食べると口をパクパクさせるのは相変わらず。
それでも投薬終了後以降は回数減ってる。

食滞気味なので投薬量が増えたことと、
ゆっくりマイペースで食べて欲しいことから、マイヤはペーターと別居。
ピッチーは今、ペーターと同居。
そのペーターも激換羽

でもペーターの筆毛って目立たないのはなぜ???

チー

激過ぎ大換羽中のチー。かれこれ2週間経過。

ピッチーパパよりもひどい。

放鳥中、ピッチーとチーは体力温存なのか
あまり飛び回らないし、いつも膨れている。

どーしても放鳥中の部屋の温度が上がらないのはどーしたもんだか

体重はあまり減ってないし、食欲旺盛なのは助かる
すぐにケージに戻る。

ケージ内は保温されているので膨れた姿は見ない



ヨーゼフ

かれこれ3週間近いと思うのよ・・・
ヨーゼフちゃん、それはそれはひどいわ~~

他インコーズが飼い主に来るから余計にすねて?来ないことも。

でもね、最近《ヨーゼフ~~おいで~~》言うとそそくさ飛んで来る。
実はこれ、今までにない現象

かまってちゃんヨーゼフ、吐くこともほんとに少なくなり
すっかり強くなったね~~

すっかり強くなった姿をどうぞ

お~~~! 

チーちゃんが近寄ってくるから威嚇中。

この後チーちゃん、背中向けて眼中になかったけどね


今年も残りわずか。
今年の我が家の漢字一文字はもちろん
【鳥】

来年も再来年もその後も当分
【鳥】

皆様、お鳥様、良いお年を~~




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緑軍団

エア水浴び 

飼い主、ダウンしてましたが、今日現在、95%は回復したと思われます

肺炎回避したものの、喘息に移行したので、
朝夕のケージ掃除は大変だった~~。

ほんのちょっとケージを動かしただけで息切れ=呼吸困難

熱があるのはインコたちにとってはまったく関係ないこと。
水入れの水交換でキッチンへ移動したら
サザJrたちがすっ飛んで来たーーー

水浴び要請、さすがに無理

なので大きなトレーに水を入れ、ご自由にどうぞ

ベリル、なぜに外なの・・・

緑軍団 

朝放鳥時。

さて、父・アトリはどこでしょう

実際、良く見るとさすが若い衆の中に居ると
アトリ、老けてる

jrたちも今月末までに孵化後7か月。

先日までベリルが換羽でしたが、また誰かが換羽に入ったようです。

まだ大物羽が抜けてないので
これが完全に終われば、すっかり大人、ですね

相変わらず、足の掛けあいこしたり、エグエグしたり。
かと思えばケンカ勃発。
そして仲良く3羽がテントに居たりとやっぱ兄弟だねーー


手の掛からない3兄弟。
さすがルチルの子

来春、この子たちのお嫁さん・クリームイノが来る予定でしたが
今は毛引き兄妹セキセイのお世話に専念したいことから
1年延期してもらいました。

シロちゃんの状態がとっても不安定。
まさかの・・・・と正直、脳裏をよぎるのです。
検査に耐えられる体力であれば良いのですが


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インコに迷惑掛けてます(>_<)

マイヤ 

《おかあさん、大丈夫でちか?》

孫からもらった風邪が悪化。
最悪の気管支炎勃発。

病院へ行った12日に発熱。
いったんおさまり、回復か?と思いきや
倦怠感と筋肉痛持続。
15日~16日は38℃~39℃と
こりゃヤバイと
誕生日と言うのに再度病院へ。
レントゲンの結果は肺炎ではなかったものの、
咳がひどいのであっちこち筋肉痛。

先生いわく、
《う~ん、冷え込みのせいかなぁ・・・》

それでもしや?と思った。

サーモが届き、気になって気になって気になって、
温度確認などでインコお休み部屋へ、夜中、起きるたびに覗いていた。
しかも素足の薄着
バカみたいに長い廊下を歩くとすでに身体が冷える

そんな中でもマイヤは体重が増えて来た

開きかけてる筆毛を抜く枚数が少ないので
背中は覆毛が増えて来ている。

シロは現状維持。
私が寝込んでいるため、ペレット小分けの小分けが不十分かと思う

メンズセキセイ&サザJr 

ふすまはサザの飛びフンで最悪です

ヨーゼフちゃん@オカメが・・・
私にベッタリしたいけど、ちゅ~攻撃にはマスクが邪魔。
激換羽中にてイライラ半端ない
2回ほど吐き散らした。

旦那が3日間有休取ってたのでほんと助かったよ。

それでもお休み部屋へケージを置くには私でないと・・・

保温器具でケージ内があったまるには時間も掛かるので、
2台めのガスファンヒーターを設置。
エアコンでも良かったけど、
ガスファンヒーターの方があったまるのが早いのです。

私がダウンしたらほんとにインコに迷惑が掛かるのよね。

今日から旦那は出勤なので
私はまだ微熱が続くものの、倦怠感は昨日からまったくないので
インコーズのお世話は出来そう。。。


みなさまも、風邪には気を付けてねーー



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温度管理が不十分だったのかも・・・

ユキ

毛引き組&多尿便インコーズの月一通院。

ユキの多尿便は相変わらず。
日中、保温器具ONでも冬のすずめのごとく、丸いフォルムの膨れよう

前回~今回通院までに、発情とちょこっと換羽も相まってか、
多尿便半端ない・・・
それでも肝臓の薬を飲み始めてからは、多飲は以前ほどではなくなった。

今回もお腹~おちりの緩みが

《体重管理は出来ているので時々軽いストレスを与えてね》

放鳥中、長女・アルムにアピール。
本格的発情に移行しないよう要注意

シロ 

シロちゃん。(↑11月20日画像)

前回通院の1週間後から食滞気味となり、あの手この手と試行錯誤し、
29gから復活したものの、その直後に換羽突入。
また体重が減って来たので、保温強化とちょこっとずつのご飯を回数分け。

ところが復活した食滞。
これは土日に飼い主が用事が重なり、出掛けることで
ちょこっとずつペレットをあげられず

そして先週金曜日に
注意していたのだけど、マイヤにも食滞が・・・

マイヤ 

ワタワタで覆われて来たので
シロちゃんよりはそのうの膨れ具合がわかりづらい

私としては
原因は保温が不十分だったのではないかと思う、と獣医師さんに告げた。

お休み中は保温出来てるっぽい。
でも日中は部屋の温度18℃設定。(←発情対策のため、昨冬までは16℃でした)
日中の外気温に合わせ、20℃にすることもあります。
もちろん、保温器具もON。

前回の診察は院長先生だったけど、今回は副院長先生だった。
(副院長先生は特に小動物に長けています

《毛引き組の子には厳しい温度かもしれないですねー》
《発情対策との兼ね合いもあるし、難しいとこなんですよねー》

そしてトータルペレットのバイタルパウダーの件を聞いてみた。

《年中換羽の子は肝臓がフル稼働なので、高脂肪分を与えすぎると余計に負担が掛かる》
なので脂肪分6%のパウダーに頼るのはちょっと危険。
振りかける程度で、とのこと。
そして毛引きや換羽のお子に良いと言われるネクトンBIO。

これは換羽が終わって復活していく段階で使うもの。
換羽中のお子に使うのはちょっと問題があるそうで、
実際、私も最近では筆毛が出て来たあたりから使っている
ペレット食であればちょこっと使う程度は当然。
じゃ、何が必要か???

《アミノ酸が必要なんですけど、今のペレットでは強化されたものがないんですよ~》

動物病院専用の、
肝臓の健康維持のための栄養補助食品(品名・ベジタブルサポート)があるそうです。
こちらはとっても細かい粒子粉で、野菜から出来たもの。
ただし、嗜好性がかなり悪いとのこと
本来は犬猫用だそうですがインコにも良いそうで
サンプルをいただきました

ほんとにごくごくわずかな量、セキセイだったら0.02gとか

粒子が細かすぎて見た目にもわかりませんので、
食べたかどうかもはっきりわかりません

マイヤもシロも胃腸を動かす薬がプラス。
シロは元々少量入っていたけど、増量しました。

食滞気味なので当然のごとくそのう炎も疑われるので、そのう検査したところ、
問題なしで獣医師さんもビックリだったみたいです。

シロちゃんはこれ以上の体重減は問題なので
減少するようであれば随時通院です。

なので、夕方放鳥後もお休み部屋へ直行せず、
日照時間を長めにして食事の回数を増やします。

飼い主、ほんとに出かけられなくなりました
外出も1時間程度に限られます・・・
可愛いうちの子のためだから良いけど~

そうそう
夜、気になって何度も温度確認していたので、
やっとサーモスタットを注文しましたわ・・・




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ルチル、息子のストーカーに遭う毎日

何???

《ん???旦那にしては色が濃いんだけど・・・》

と思ってるかどうかはわかりませんが
ココ最近、息子の5号・ベリルからストーカーされているルチル

ベリルは兄・プレナとはあまり仲がよろしくない・・・
プレナは弟・リオンがお気に入り。
リオンは基本、兄・プレナだけど、
時々ご乱心遊ばされるプレナにビビって、ベリルとくっついてることがある

視線が・・・ 

サザナミ一斉同時放鳥すると、
3兄弟は決まってルチルの追っかけ開始。
中でも、ベリルは頻度が高く、ほぼ近くにいる。

そんなルチルは飼い主救済を待ちつつ、
旦那・アトリに呼び鳴きする

避難中 

アトリ・・・
嫁が呼んでるのに

飼い主の方へ避難し、Jrの場所を確認中。
この直後、Jrたちが相次ぎやって来て、1羽がアトリに胴体着陸し、
アトリ大パニック



注:ルチルの嘴中央に赤いポチがあります。

過去記事の中で書いたことがありますが、
その時はぶつかってケガしたのか、保温器具のハミハミでやけどしたのかと・・・

健康診断と産後の健診の際、獣医師さんからも注意されたのですが、
嘴や爪の出血痕は
肝機能障害や機能低下により見られる。
定期的に出るのは肝臓疾患も疑われるとのこと。

ルチルは繁殖前からすでに見受けられていて、現在では年2回ほど表れることから
先天性の肝臓疾患の疑いあり

多飲多尿や異常換羽やら、何かしらの変化が見られたら投薬になるでしょう。

元気そうなのですが、実は要観察っ子なのです


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