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ユキの遊びはひたすら続く

行くわよ!

《さぁ始めるよ~~

ユキ(1)

破壊のためなら・・・

ユキ(2)

ひたすらに・・・

ユキ(3)

かじったるで~~

ユキ(4)

《秘技!片足ケージ網掛け

ユキ(5)

真剣

ユキ(6)

ユキちゃんを駆り立てるもの・・・

ユキ(7)

バルサが落ちてもただひたすらに。

軽いのでこのまま持ち上げて投げ、を繰り返す。

ハイジは水入れに突っ込んでたな

ユキちゃんのかじるおもちゃを作ってみたり、
久しぶりに止り木用の備長炭を大量に買って、
インコ部屋の大きな止り木を更新中。
全羽のケージにとりあえず備長炭止り木設置。

クリスマスプレゼントさ

余った備長炭を加工するために
試行錯誤中。

年末なのに何やってんだか飼い主



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アトリ、投薬終了!

アトリ(1)

1ヵ月半、お薬飲みました

がんばったねー

アトリ(2)

ほぼ羽は揃ってます。

今朝から薬の準備をしなくて良くなった飼い主。
ルチルが飲まないよう、
見張りしなくても良くなった。
↑ 
目を離したほんの数秒後、
よく入れ替わってたけど

飼い主、ちょっと楽になります。
ありがとね

アトリ♪

痛々しかったあの傷、
もう見たくないわぁ

今後も不意に再発するかもしれないけど、
全力でサポートするよ

放鳥中、飼い主の肩にやって来るのは
ごはんの催促。
最近、食欲旺盛だもんね。

今、水入れをガタガタさせてるから
お腹空いて来たかな?
もう少し待ってねーー


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とうとう尾脂腺が肥大化

 ユキ&シロ(1)

ユキちゃんがいてそこにシロちゃんが・・・

ユキ、構えてます

ユキ&シロ(2)

近づくシロちゃん。
この後、ミニケンカ開始でした

さて、ユキと一緒にシロちゃんも通院。
待合室で待機中、
羽繕い中のシロちゃんを見たら・・・

尾脂腺がぷっくり丸く膨れているーーー

いつの間に!!!!!

このひと月の間、
アトリ、ピッチー、マイヤに
付きっきりに近かったもんなぁ

元々、要注意だった箇所。
傷がある風でもなく、診てもらうと・・・
《化膿してるほどでもなく》
《内容物が詰まり切ってパンパンでもなく》

これ、本鳥さんが気になり出すと、
最悪かじってしまって血だらけ、って事に発展するようで

尾脂腺は
左右に袋状に形成され、中央に分泌物を出す管がある。

ココから出る分泌物を頭に擦り付けたり、
嘴につけて羽をコーティング。
油分なので羽に防水や保温の効果をもたらす。

これが出来なくなるってどういう意味?
防水、保温力が低下する。
飼い鳥であるので
これが原因で即座に命を落とすことはない
それよりも
毛引きの2次災害の方が命に係わる

《内科的治療(抗菌剤投与)で一ヵ月様子を見ましょう》

尾脂腺の詰まりは
メスで切開(無麻酔)で内容物を出すも
ほとんどの場合、1か月以内には再発

放置しておくと稀に腫瘍化の恐れもあり、
最後の手段は詰まった方の袋をレーザーで焼き切る。

ただし

麻酔必須。
シロちゃんの場合、
8歳半と言う高齢にて、なるべくなら手術は避けたい。

うちって、
セキセイJr4羽が8歳半。
ピッチー&ユキが10歳過ぎ。
アトリが9歳半過ぎ・・・
一番若いのはサザJrたちの5歳半。

高齢鳥さんが多いので、
今までのように、のほほ~んとは出来ない現状を、
先月から体験した。

おやつ

孫っちの手からおやつ中

触視診で
《体重が絞られすぎてる》

1日 ごはん1.5g×4回で
35.5g~36.0 g。

《もう少し(ごはんを)増やしましょう

毛引き=年中換羽、でもあるので、
体重変化が激しい。
でもね・・・
シロちゃん、毛引きのため温度管理も難しく、
食滞を起こしやすいのよ

老鳥になると
脂肪分をUPしても良いのだろうけど
シロちゃん、
体重UP→発情モード=毛引き悪化。

さじ加減がほんとにほんとに難しいのよ

おりこうさん♪

放鳥中は思いっきり飛び回り
ケージ掃除が済む頃はお腹空いてるので
自らケージIN

おやつを1日2回に。
数日で体重UPしなければ
夜間のごはん量を増やします

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改善の兆し?

真剣!!

以前UPしたバルサ

あまりの破壊スピードに2種類買ってみた。

破壊!

結果、5mm厚の板状バルサは
ユキちゃんにとって物足りないと見た飼い主。
やはり丸棒でないと

とりゃ~

一心不乱。
乗ってかじります

ストレス発散になってるのは間違いない。

毛引き状況

総排泄腔のちょっと上あたりに
綿毛が

いつもならすぐに無くなってるけど、
今のところ抜いてない

この一ヵ月に2度の換羽。
胸元の羽が出て来て肌が見えなくなってきたのも束の間だった

タイミングが悪かったなぁ

10日にユキは通院でした。

触視診で
骨盤や腹部の緩みもないので、
今月は発情抑制剤はストップ

体重も34~35gを目標だったのもクリア。
体格も全く問題なし。

ユキちゃん

多飲多尿も12cc~20ccと変動が激しい。
ただしこのひと月は30cc越えがなかった。
発情や換羽、温度との因果関係が結びつかないので
管理が難しい

ひたすらバルサをかじってるもんね。
飲む暇なかったかな

飼い主、
今日もバルサを買いに行きます。
待っててね、ユキちゃん


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ピッチーも通院でした

ピッチーも
マイヤ&アトリと一緒に通院

ピッチー(1)

換羽だったため、
ろう膜の境目におハゲが

換羽中はシャチホコる姿も激減。

初めてのかじりま専科に驚くことなく
足まで使ってる

足の麻痺も飼い主が見ている限りではまったく無し。
この一ヵ月、
この子は精巣腫瘍で看取り段階なのか
と言うくらいこれと言った問題はなかった。

前回指摘の足裏の傷は
今回は治ってた。

変更した止り木を
元の備長炭に戻したのが良かったのかな

ウマ♪

かじってる

触視診では
《腹部がちょっと緩いかなぁ・・・》
《骨盤はあまり開いてないけど・・・》

換羽中、シャチホコる姿を3日連続見なかったので、
発情抑制剤を抜こうとしたその朝、
見事なシャチホコ姿をば

《う~ん、もう少し(日数)使いましょうかねぇ》

投薬は変わらず。

ピッチー(2)

元気そうに見えても
日々、行動が違います。

放鳥時間はケージ内で右往左往する日もあれば、
膨れてじっとしてる日も 。

飛び回った後やシャチホコの後は
呼吸がとても荒い
やっぱり心臓に負担が掛かってる。

見るたび飼い主はヒヤヒヤしてる。

息子・マイヤが復活し、
放鳥中、時々一緒にいるけど、
マイヤ相手にシャチホコだけは止めて欲しいわぁ


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