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シロちゃん重大リスク発生

シロちゃん

シロちゃん 

発情抑制剤がなくなって以降、
アルムの影響でまたシャチホコ三昧に。

おちり、腹部は膨れており、
触ってみたけど柔らかいので
いつ卵が発生するかヒヤヒヤです

尾脂腺肥大は本鳥さん、まったく気にせず。
毛引きも発情が絡んでしまい、
一喜一憂


髪で遊ぶ

私の剛毛はシロちゃん、噛み応えがある?
いや、巣と間違っていないか???

副院長先生は触視診時、
あまりの腹部の緩みで念のため、エコー検査へ。

卵や卵材はなさそう。
でも腹部に水分がある。

『このままでは卵管などの腹部に病変が起こる可能性が・・・』

発情抑制剤を多めに追加。

アルムと同時放鳥はやはり危険。
環境を変えないとこれはヤバイ

ユキもシロも、そしてアルムも、
別放鳥が良いのだろう。
女子特有の病気は避けたい。

気になるね!

アトリ&ルチルが気になるシロちゃん。
この直後、
ルチルの尾羽を咬んで逃げましたわ。

セキセイ女子たちの放鳥などの生活の変化が必須。
さっそく改善へ乗り出してみた。
(随時レポートします

すべてはお鳥様方のため



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