別居させました・・・

おちりふっくら

10日の画像。

別部屋管理も一切効果なし。
とうとうおちりふっくら。下腹ポッコリ。

これは悠長なことしてられないと、とうとう別居開始。

別居開始 

ケージをそばに置いてるので静かなもの。

アトリ 

ルチルのごはんおねだりで、アトリは50g切っていた。
別居して以降、いつものアトリの体重に戻ったようだ。

ダイエット中 

14日の画像。

別居がダイエットに一番の効果
ペレット量は変えていない。

朝夕の放鳥は同時なので一緒にいるけど、
日中、カキカキしあいこがなくなったためか、
お互いの顔のツクツクが目立つ

放鳥中、ちょっとした隙間や物陰に行くこのペア。
発情は仕方ないことだけど、
飼い主都合で繁殖はしないので、引き離してごめんね


夜~朝に気温が15℃を下回るようになったけど、
まだ保温器具は使わず、
お休みカバー+フリースの被せものなどで対応。

ハイジがきっかけだったけど、
今夏は発情や無精卵排出などでお騒がせだったので、
何かとインコの環境を考え直した結果、今秋より保温方法を変更

寒さにも強くなるような体力(?)になるように、
個々のインコを見ながら、少しずつ改革中です



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コメント

かずさんへ
こんばんは☆

ルチルはテントに入らない子なので
夜はアトリの入ってるテントとケージの隙間にいるんですよ。
日中は寄り添ってるから暖かいかもしれないけど、
うちって個性強すぎe-263

本来は高山みたいなところに住んでるサザなので
寒さに強いと思います。
テントに入らないルチルはどうなんだろ・・・
色変わりだし弱いんじゃないかなと思ってます。

野生下では年2回の発情だと言われてるけど、
飼い鳥さんはそうは行かないですもんね。
10年くらいと言われる寿命のインコなら
私の考えでは4歳が産卵・育雛のラストチャンス、繁殖も1回と思ってます。
無精卵を産んでしまったルチルなので
春の繁殖は100%手放しで臨んだものではなくe-258

産めよ育てよは、飼い主判断ですが、
単なる繁殖好きもいますからね。
ひとそれぞれです。真似できないけどe-351

うちもとりあえず別居していれば卵は回避できるので…。
もういいかと一緒にしたら、みるくがまっちゃに甘えてこれはやばいとまた離す…。でも冬は2羽の方が暖かいので同居して欲しいんですよね~。私の部屋はまだ朝も20℃を下回ることはないので、今の所保温は必要ないけど、今年は夜も今までより低い設定にしてみようかなと思ってます。

うちの先生も、繁殖したがるのは本能なのでしょうがないけど、それで長生きできないのは本末転倒だと仰ってました。鳥は自分の命を削っても子孫を残したいのかもしれないけど、飼い主としては少しでも長く一緒にいたいので、本鳥が長生きすることが優先ですよね。どうしても卵を産むメスの寿命はオスより短いですしね…。
ルチルちゃんは3羽も子孫を残してくれたので、後は長生きする為に卵を産ませないようにするしかないですね。ルチルちゃんはまだ若いからいいけど、うちも油断してたまに産ませてしまうので気をつけなければ(汗)
6歳位までは全然現役と思っている人がわりと多いのにはびっくりします…。人間と違って繁殖はできるのかもしれないけど、もうかなりの高齢なのに…。

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