ペーターお迎え5周年

ペーター

ペーター(呼び名時々ペタコ)

相次ぎお迎えした4番目の子。
もし♀だったらと、ペタコと呼んでたのがいまだに続いている。
どちらでも反応するので理解してるのかな(笑)

ハイジやピッチーの躾で飼い主は勉強開始。
ユキはフレンドリーな子だったので苦労せず。

ヒナヒナ時代から華奢。
はじめから人間嫌いで、挿し餌も苦労したし、
手に乗らないどころか、人間に近寄らない子だった

放鳥すれば2時間ざらに飛び放題。
身軽なのでなかなか捕獲も出来ず苦労どころじゃなかった。
正直、
『可愛くない』と思った。

それでも徐々に先住鳥を見て学習したこともたくさんあり、
おいで、と言えば手に乗ったり、自らケージINしたり。

ペーター&マイヤ 

マイヤといつも一緒

マイヤの行くところはもれなく付いて来るので、
当然ながら人間にやって来る。

今ではあの頃の苦労は笑い話

メンズセキセイ

ピッチーからメガバク感染し、どんだけ通院したやら・・・
最後は注射で、やっと撃退。
その後はまったく通院歴のない元気なペーター

適度な人間慣れの方が元気でいられるのかもしれないね。

ペーター、長生きしてねー
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コメント

かずさんへ
こんばんはe-15

鳥種問わず、鳥さんはそれぞれですね。
ペーターも、慣れ度違えどうちの子ですe-266
一番苦労したかもしれません。
マイヤ追っかけしなくても、呼べば来るまでになったので
ベタ慣れの子たちとは違った愛おしさがあります。

サザもそれぞれ。
アトリもクララもいまだ人間に来るし、
唯一の女子・ルチルは気分屋だし、
Jrたちはほんとに手の掛からないマイペースばっかりだし・・・

みんなそれぞれで可愛いですねe-272

同じように育てたつもりでもそれぞれ違うのは人間でも鳥でも同じですよねぇ…。うちの母が持って生まれた性格がほとんどだと言います(汗)

2時間飛びまくってケージに入ってくれない子、いましたいました。かと思えば、ピーチとクーちゃんはほとんど嫌がらず手に乗って素直に入ってくれてました。同じように育てているのにこれです。サザは2羽とも手乗り崩れになるし(セキセイと違うのか、今までセキセイは手が嫌いな子はいなかった…)。

どうしても馴れている子の方が可愛いですよね…。実家でも温厚でおしゃべりするピーチは好かれて、愛想なくすぐに噛むクーちゃんが嫌われていて…。飼い主の私は口には出して言いませんでしたが、皆に可愛くないと言われ(汗)
でもクーちゃんがいなくなる時に、やっぱりどの子も可愛くて大切な子だと実感しました。どんな子でも可愛いですよね。クーちゃんにも母性を教えてもらいました(無精卵だけど)。

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