掛かりつけ医のインコが迷子に・・・

昨日、3月29日に、うちの子たちは月一通院。
運良くすぐに診察室に通され、貼ってたチラシに気づき・・・
(↓画像は待合室にて)
迷子のサザナミちゃん 

すでに3週間経っているとのこと。
《人馴れしてるから誰かに保護されてたらと思ってます》と
寂しそうな副院長先生の顔を見てしまい、
承諾を得て、TwitterにUPしたところ、
何とフォロワーさん以外の方々が拡散して下さってました

ありがとうございます

もっと地元の方に届けばと、私はLINEにもUP

このサザナミちゃんは♀で、
うちのルチルちゃんの後に2度巣引きをし、4羽のひなっぴを育てました。

巣引き談話で盛り上がったりしたので、
なんだか私もちょっと残念

副院長先生いわく、
開業する前に勤めていた病院では、
やたら迷子鳥さんの診察が多かったそうです。

自身も当時は飼っていたオカメインコを逃がしてしまい、
保護主さんが診察に来られ、《あ!うちの子だ!》と。。。

今回も地元近辺では鳥を診察する病院はココだけ。
もしかしたら診察に来るんじゃないかと
密かに待ってるとのこと。

鳥を病院へ、迷子鳥を警察に届けるなど知らない人が多い。
ネット環境のない高齢者等が保護した場合は、
そのまま飼い主となることが多いのが現状

行政でも教育現場でもメディアでも、
犬猫ばかりを取り上げず、
小動物の飼育に関するいろんなこと、
もっと広めて欲しいわー


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コメント

鍵コメ様へ
初めましてe-343
ご訪問、並びにコメ&ご協力ありがとうございますe-2

検査室にいつもいて、
元気に鳴いてたり、受付の奥でも飛び回って元気な子でした。
周辺には一戸建てやマンション、学校もあるので、
戻って来ることが一番ですが、
どこかで保護されてたら・・・と思いますe-287



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